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家計に役立つ“ライフプラン通信 ”2017春号発行しました [ファイナンシャルプランニング]

住宅相談センターが運営に参画している
「家計の総合相談センター」では、
「ライフプラン通信」の春号を発行しました。

保険や家計、年金、住宅、税金、相続の各専門家たちが、
家計に役立つ最新制度や知識を解説しています。

▼▼表紙▼▼<写真>
表紙(縮小版).jpg

住宅については、不肖・草野の
『変動金利と固定金利・・・
    住宅ローンはどう選ぶ?』

▼▼住宅記事▼▼
住宅記事(縮小版).jpg


他にも、
 『火災保険・地震保険
   ~地震保険の動向を知り、地震に備える~』
 『個人投資家が選ぶ「いい投資信託ベスト10」』
 『産前産後期間の保険料免除』
 『配偶者に自宅を無税で贈与しませんか?』
 『平成27年分の相続税の申告状況』
といった専門記事や、年明けに開講する『ライフプランセミナー』のご案内、
『季節のレシピ』も載っています。

▼▼専門記事▼▼
専門記事(縮小版).jpg


詳しい記事は下記からご覧いただくか、
家計の総合相談センター店頭にてお渡しいたします。

   >>>ライフプラン通信はコチラからご覧下さい




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家計に役立つ“ライフプラン通信 ”2016冬号発行しました [ファイナンシャルプランニング]

住宅相談センターが運営に参画している
中日ビル「家計の総合相談センター」が発行する
「ライフプラン通信」

家計の総合相談センターの専門家たちが、
保険や家計、年金、住宅、税金、相続など、
家計に役立つ最新制度や知識を解説、年に4回発行しています。

その2016年冬号が完成しましたので、ご紹介します。

▼▼表紙▼▼<写真>
表紙(縮小版).jpg


住宅については、不肖・草野の
『国の施策が中古住宅重視へ転換
     住宅ストック循環支援事業がスタート』

▼▼住宅記事▼▼
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他にも、
 『三大疾病(がん・心臓・脳)の病気を知り、病気に備える』
 『年間の貯蓄計画をたててみましょう』
 『106万円? 130万円?』
 『不動産所得の「事業的規模」に応じた青色申告特別控除の適用』
 『生前贈与について』
といった専門記事や、年明けに開講する『ライフプランセミナー』のご案内、
『季節のレシピ』も載っています。

▼▼専門記事▼▼
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詳しい記事は下記からご覧いただくか、
家計の総合相談センター店頭にてお渡しいたします。

   >>>ライフプラン通信はコチラからご覧下さい






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家計に役立つ“ライフプラン通信 ”2016秋号発行しました [ファイナンシャルプランニング]

住宅相談センターが運営に参画している
中日ビル「家計の総合相談センター」が発行する
「ライフプラン通信」

家計の総合相談センターの専門家たちが、
保険や家計、年金、住宅、税金、相続など、
家計に役立つ最新制度や知識を解説、年に4回発行しています。

その2016年秋号が完成しましたので、ご紹介します。

▼▼表紙▼▼
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住宅については、住宅相談センター代表・吉田の
『ホームインスペクション(住宅診断)が法制化されました』

▼▼住宅記事▼▼
住宅記事(縮小版).jpg


他にも、
 『外貨建て保険で老後資金づくり』
 『年末調整の前に知っておきたい、5つの控除』
 『10年納付で年金が受給できるるように?』
 『あなたについて、相続税の申告は必要ですか』
 『結婚・子育て資金の一括贈与時の非課税』
といった専門記事や、11月に開講する『ライフプランセミナー』のご案内、
『季節のレシピ』も載っています。

▼▼専門記事▼▼
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詳しい記事は下記からご覧いただくか、
家計の総合相談センター店頭にてお渡しいたします。

   >>>ライフプラン通信はコチラからご覧下さい



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住宅取得の頭金はいくら出せばいい? [ファイナンシャルプランニング]

昨日は家づくりの資金計画のご相談がありました。

いくらまで予算を出してよいかとのことで、
家計の収支予測(キャッシュフロー表)を作成してのご相談です。


今後40年分のシミュレーションの結果、
預貯金もお持ちで家計的には大きな問題はありまでした。

そのまま資金計画のお話に進むのですが、
留意すべきこととして頭金についてお話ししました。

お手元の預貯金の中から頭金をお出しになるとのことだったのですが、
それはちょっと待った方がよいとお伝えしたのです。


一般的には頭金は多いほど良く、
できれば20%は出せると良いと言われています。

これには、
 ・ローン返済時の負担が軽くなる
 ・ローンの対象外の諸費用等に充当する
 ・ローンの金利が下がる可能性がある
などの理由があります。

ですので、頭金を出せるなら出すこと自体に
大きな問題はありません。

ただ、頭金を出さない方が良い、
もしくは出してはいけないケースというのがあるのです。


「頭金を出さない方が良いケース」というのは、
例えば住宅ローン減税を積極的に活用する場合。

住宅ローン減税は毎年末のローン残高の1%が戻ってくる制度ですので、
年収の高い方などは、頭金を増やして借入額が減ることで
住宅ローン減税で戻ってくる控除額が減ってしまう可能性があるのです。


今回のご相談者は「頭金を出してはいけないケース」。

まだお子様は小学生と中学生で、これから学費が
かかってくるのですが、その時の余力があまりありません。

予定通りいけばキャッシュフロー上決して赤字ではないのですが、
進学先が予定と変わって学費が上がった場合、
資金が足りなくなる可能性があるのです。

その時に教育ローンを借りるくらいなら、
いまある手元の資金を温存するために
住宅ローンの借入額を増やしておいた方がよい、という訳です。

ちょうどいまは史上空前の低金利で、
金利負担もあまり大きくありません。

将来「お金が無いから大学は国公立に行きなさい」
などと子どもに言わなくて済むメリットもあるでしょう。


キャッシュフロー表を作るとこんなことも見えてきます。
ぜひ家づくりをする際にはキャッシュフロー表を作ることをお勧めします。



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家計に役立つ“ライフプラン通信 ”2016夏号発行しました [ファイナンシャルプランニング]

住宅相談センターが運営に参画している
中日ビル「家計の総合相談センター」が発行する
「ライフプラン通信」

家計の総合相談センターの専門家たちが、
保険や家計、年金、住宅、税金、相続など、
家計に役立つ最新制度や知識を解説、年に4回発行しています。

その2016年夏号が完成しましたので、ご紹介します。

▼▼表紙▼▼
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住宅については、不肖・草野の
『マイナス金利政策で住宅ローンは借り時、借り換え時!』

▼▼住宅記事▼▼
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相続については、相続相談センター代表の野尻先生の
『平成27年改正後の相続事情』
とのことで、
住宅取得等資金贈与の特例について解説しています。

▼▼相続記事▼▼
相続記事(縮小版).jpg


他にも、
 『喫煙と保険』
 『より身近になる“個人確定拠出年金”』
 『パートに対する社会保険の適用拡大』
 『妻のパートの税金』
といった専門記事や、7・8月に開講する『ライフプランセミナー』のご案内、
『季節のレシピ』も載っています。

▼▼専門記事▼▼
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詳しい記事は下記からご覧いただくか、
家計の総合相談センター店頭にてお渡しいたします。

   >>>ライフプラン通信はコチラからご覧下さい



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女子大でFP講義してきました [ファイナンシャルプランニング]

ゴールデンウィーク明けから昨日まで週2回、
金城学院大学でFP講義の講師に行っていました。

この講義はAFP資格や二級・三級ファイナンシャルプランニング技能士
資格試験受験対策で、1年間履修すれば単位も取れます。

FPというのは分野が幅広いので、
家計の総合相談センターの専門家が手分けして講義を担当し、
草野は不動産分野の6回を受け持ったという次第。


セミナー講師としての場数を踏んでいる草野、
人前で話すのはそれなりに慣れているのですが、
今回はだいぶ勝手が違います。

それは、場所はが女子大、教える相手が花の女子大生だから!
四十路のオジサンにはまるで異世界!

とは言え、金城学院大学で教えるのは今年で2回目なので、
前回に比べればだいぶ慣れてました。

初めての時は、それはもうドキドキものでした(^^;


それはともかく。

試験対策ですので講義の内容は
過去問を解きながらポイントを解説するほか、
試験と実務の違いやFPとしての業務内容をお話ししました。

過去問やポイントをまとめた資料も、
昨年・今年の2年でだいぶ形になりました。

講義の準備もそれなりに大変でしたが、
無事に6回の講義が終わって、ホッとしています。
(いろいろな意味で?!)



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家計に役立つ“ライフプラン通信 ”2016春号発行しました [ファイナンシャルプランニング]

住宅相談センターが運営に参画している
中日ビル「家計の総合相談センター」が発行する
「ライフプラン通信」

家計の総合相談センターの専門家たちが、
保険や家計、年金、住宅、税金、相続など、
家計に役立つ最新制度や知識を解説、年に4回発行しています。

その2016年春号が完成しましたので、ご紹介します。

▼▼表紙▼▼
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住宅については、住宅相談センター代表・吉田の
『自宅リフォームの注意点』

▼▼住宅記事▼▼
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他にも、
 『スムーズな保険金・給付金請求の仕方』
 『投資をはじめる前に覚えておきたい金融商品のリスク』
 『平成28年度年金に関する出来事』
 『平成28年度税制改正大綱発表』
 『長寿化・高齢化で相続手続きが難航する!?』
といった専門記事や、5月に開講する『ライフプランセミナー』のご案内、
『季節のレシピ』も載っています。

▼▼専門記事▼▼
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詳しい記事は下記からご覧いただくか、
家計の総合相談センター店頭にてお渡しいたします。

   >>>ライフプラン通信はコチラからご覧下さい




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後でシマッタ!とならないための家計のシミュレーション法 [ファイナンシャルプランニング]

昨日は、家づくりをスタートしようという方から、
「いくらまで予算を出してもよいでしょうか?」
とのご相談がありました。

家づくりの前に予算を押さえておく、
とっても大事なことですよね!

そこで、ライフプランに基づく
家計の収支予測(キャッシュフロー表)を作成しました。

住宅相談センターではこれから40年間の
家計をシミュレーションしますので、
ちゃんとした根拠をもって住宅の予算を決められるという訳です。


ただ、40年の間にはどんな事が起こるのか分かりません。

良いことばかり起これば嬉しいですが、
逆に悪いことが起こることだって、当然あり得ます。

それじゃあシミュレーションなんて作ったって意味ないじゃん、
と言うとそんなことはありません。

やり方があるのです。


よく、あまり背伸びをせず、想定し得る低い数字で
シミュレーションを作るケースがあります。

そうしておけば、もし予想通りにいかなくても、
それは予想よりも良い、つまり上向きにブレるだけ。

そのように厳しくシミュレーションしておけば、
家計の破たんリスクは減るでしょう。


が、そのために例えば住宅取得費用を抑えたとして、
順調に予想を上回る貯蓄ができたとします。

結果として、厳しくシミュレーションしなくて
良かったという訳です。

でも建てた家は、かなり希望を抑えて我慢してしまった・・・
手元にはかなりの預貯金がある・・・

そんなとき、どう思うでしょうか?

「ホントはもっとよい家を建てたかったのに・・・」
「あの時、予算をケチらなければ良かった・・・」
と思うかもしれません。

家の予算を上げすぎて家計が破たんするのは当然ダメですが、
予算を抑えすぎて満足な暮らしができない・・・
それも良いことではありません。

何ごともバランス、ほどほどがいいという訳です。


では、どうやってバランスを見ればよいのか?

それは、良い場合と悪い場合の2パターン程度設定を変えて
シミュレーションを行い、サジ加減を把握するのです。

例えば、共働きのご夫婦の場合、ずっと共働きを続けた場合と、
途中で奥様が専業主婦になった場合とか。

子どもが私立学校に通った場合と国公立に通った場合とか。

例えば、子どもが1人の場合に比べて3人になれば学費が嵩みます。
その分は他の支出を抑えるか収入を上げなければいけません。

その時の改善策や改善額が分かれば
どれくらい余力があるかが分かりますし、
どれくらい家にお金をかけて良いかも分かるという訳です。


後から“シマッタ!”とならないために。

家計の収支予測(キャッシュフロー表)は、
良かった場合と悪かった場合など、
いくつかのパターンで作成することをお勧めします。



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家づくりのおカネを丸ごとコンサルティング“住宅ローン・バリューパック” [ファイナンシャルプランニング]

昨日は二組のご相談がありました。

一組のご相談は住宅ローンはじめ家づくりの資金計画についてで、
コンサルティングをお申込みいただきました。

このコンサルティングは“住宅ローン・バリューパック”と呼び
流れは次の3ステップ。


ステップ1が、キャッシュフロー表の作成

ご家族のライフプランをもとに、これから40年間にわたる
家計の収支予測(キャッシュフロー表)を作成します。

その予測を踏まえ、家づくりにいくらかけてもよいのかを診断、
アドバイスします。


ステップ2が、資金計画のご提案

キャッシュフロー表をもとに、住宅取得にまつわる
 ・予算額
 ・住宅ローンの借入額
 ・金利タイプの選定
 ・住宅会社への支払方法
 ・名義のつけ方
 ・税制優遇の利用
等、有利な資金計画をご提案します。


ステップ3が、住宅ローンのご提案

資金計画やご希望に合った上に条件も良い住宅ローンを探してきたり、
より有利な借入ができるように銀行との交渉方法をアドバイスします。


さらに、住宅ローンの実行まで
キャッシュフロー表を何度でも修正するほか、
ローン借入1年後のキャッシュフロー表のメンテナンスも行い、
料金は10万円(税別)。

より金利の低い住宅ローンを選んだり、税制優遇等を活かすことで、
数十万から数百万円のコスト削減効果が見込めます。

これから家づくりをお考えの方には、
家づくりにまつわるおカネの不安を解消できるメリットも見逃せません。

 ・家づくりにいくらおカネをかけていいの?
 ・手元のお金をいくら頭金に入れればいいの?
 ・変動金利と固定金利、どっちがいいの?
 ・住宅ローン減税等の優遇を使うにはどうすればいいの?
 ・夫婦でローンを借りた方がいいの?
 ・おトクな住宅ローンはどれ?

といった疑問をお持ちの方。
お気軽に住宅相談センターまでお問合せ下さい!



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家計に役立つ、ライフプラン通信 2015冬号発行しました [ファイナンシャルプランニング]

住宅相談センターが運営に参画している
中日ビル「家計の総合相談センター」が発行する
「ライフプラン通信」

家計の総合相談センターの専門家たちが、
保険や家計、年金、住宅、税金、相続など、
家計に役立つ最新制度や知識を解説、年に4回発行しています。

その2015年冬号が完成しましたので、ご紹介します。

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住宅については、わたくし草野の
『建て方によって大きく変わる二世帯住宅の税制優遇』

▼▼住宅記事▼▼
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他にも、
 『がんに備える』
 『“これならできる”便利な家計簿アプリ』
 『健康保険があるから安心?』
 『年末調整とマイナンバー』
 『「家族でできる信託」のしくみ』
といった専門記事や、1月に開講する『冬のライフプランセミナー』のご案内、
『季節のレシピ』も載っています。

▼▼専門記事▼▼
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詳しい記事は下記からご覧いただくか、
家計の総合相談センター店頭にてお渡しいたします。

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